
デザイン、性能、品質はもちろんのこと、ご契約からずっと未来の住み心地まで、すべてに『納得』と『満足』をお届けしていきます。
今話題の地震対策「免震」「制振」って?
千年に一度と言われる阪神淡路大震災、そして2004年の新潟中越地震。さらに今、東海大地震が高い可能性として取リ沙汰される中、当然ながら、今住んでいる家は大丈夫だろうか?という不安の声もよく聞かれます。
だが過去の経験を生かしてバージョンアップしてきた現在の住宅、特に十分な耐震実験を経て開発された最近の住宅ならば、倒壊の心配はまず要らない。業界の識者が現代の住宅の耐震性の実状を語ります。
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耐震・免震・制振の違いとは
地震対策として耐震化を促進させるために現在では3つの工法があります。いずれも建物の損傷の程度は違っても建物の倒壊を防ぐ効果的な工法です。
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「安心の+α」話題の制振装置もご用意
エースホームは制振金物を使った地震対策を推進しています。
建物の躯体にしなやかな復元力をプラスする補強システムです。
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土台が肝心。バランスよく支える基礎
欠陥住宅の起因の約7割※は、地盤の不同沈下(建築後に建物が傾く)と基礎工事の不備によるものだと言われています。
つまり建物が建つには、土台となる地盤と基礎がしっかりしていることが大切なのです。
※日本建築学会「小規模建築物基礎設計の手引き」より
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「木」はまるで 自然のエアコン。
校倉造りの正倉院は、法隆寺と並ぶ歴史的建造物として有名。木を横に組んで壁を作った倉に、7〜8世紀の東洋文化の粋約9千余点がいまも当時の姿のまま保存されています。
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火に強いのは、鉄よりも“木”なんです。
一般的に木は燃えやすいと思われています。でも、本当は、木は鉄よりも、火に強いのです。
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外からの力にも強さを発揮。
木は曲げたり、引っ張ったりにも強い。
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伝統木造住宅ではない工業化木造住宅
木の良さを活かしながら強度と均質性を飛躍させた構造材です。
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強靱な接合部で一体化。
構造材の能力を最大限に活かすための接合部
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木は自然素材の断熱材
夏涼しく、冬は暖かいのがポイント。
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FC本部の検証が裏づける卓越した技術力
躯体強度を検証。大地震にも倒壊しない強度を約束できます。
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火災を寄せつけず、拡げない
万一火災が起きたとしても、木は鉄よりも火に強いという事実。
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各室防火体制を実現
断熱材や内装下地材が内部からの火災をおさえます。
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特許エコドライシステム
自然の原理を利用して、内部結露を根本から解決!
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シックハウス対策
シックハウス症候群の未然防止策は業界トップレベル。
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